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【ネタバレ】機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 第32話 「友よ」【アニメ感想】

■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

第32話 「友よ」

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■前回はこちら

最悪の事態だな・・・

これ以上戦いを長引かせないために武力介入を始めたマクギリス。

ガランはタカキたち鉄華団を欺き、マクギリスの駆る指揮官機を倒せば戦争が終わるという。

 

「アイツをやれば・・・俺がやれば・・・!!」

「タカキ、いつも通りで平気だ」

 

「!・・・アストン」

「俺が前でお前が後ろ。いつも通りやればきっと上手くいく。

 一緒にフウカの所に帰るんだろ?」

 

「そうだねアストン。一緒に帰ろう」

「ああ。約束だ・・・!」

 

タカキ達はガランに踊らされているとも知らずマクギリスを襲う!

ガラン本人も先頭にたちマクギリスに戦いを挑む!

こいつの実力はどうなんだろうな。

 

いや、違う・・・このヒゲはあくまでも自分は楽に戦える相手と戦い、

タカキとアストンにマクギリスの相手をさせている!

最初だけかよ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

マクギリスは相手のモビルスーツの動きから、すぐ阿頼耶識だと察し、鉄華団だと確信し、彼らに通信を試みる。

 

「鉄華団のパイロット。これは団長からの指示なのか?」

「なんだ・・・!?」

 

「オルガ・イツカの指示なのかを聞かせてもらいたい」

「そうだ」と答えるアストン。

 

「団長の口から直接私を撃てと命じられたのか?

 君たちは誰の指示で戦っている・・・!」

 

「誰のって・・・」

「敵の言葉だ。耳を貸すなタカキ。こいつをやれば戦いは終わるんだ」

 

「!・・・そうだ!あんたをやれば・・・!

 アストンと一緒に帰れるんだぁ!!

 

突っ込んでいくタカキ!!

 

「!?・・・・タカキ!!」

 

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「いつも通りやればうまくいく!解ってるよアストン!!」

 

「く・・・!!いつもは俺が前だろ・・・!!」

 

タカキの焦りが、普段と違うフォーメーションをとらせてしまう!!

それにしてもタカキの強さね。

なんかマクギリスと渡り合ってるな。

 

まぁ手加減してるんだろうけど・・・

 

「タカキ!!一度下がれ!!そいつは1人じゃ無理だ!!」

「うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

 

「く・・・!」

「これで帰れるんだ!!」

「離れろタカキ!!・・・これじゃ狙いが・・・!!」

 

斧VS剣!

ファイアーエムブレムでは圧倒的に剣が勝つのだが、タカキはマクギリスを圧倒!

タカキの近接戦闘の腕前がここまでとは・・・!!

 

剣を弾かれ、素手になったマクギリスはパンチでタカキのモビルスーツの腕の関節を破壊!

さらにタカキの持っていた斧を空中でキャッチし・・・あとは振り下ろすだけ・・・

 

「命がけだよ・・・!!わたしもなぁ!!!」

 

タカキ・・・!!しんでしまう!!!

 

その瞬間!!

 

アストンがタカキに体当たりして弾き飛ばし、マクギリスの斧の一撃をモロに喰らった。

コックピットまで斧は食い込み、中のアストンは押しつぶされる・・・

 

「ああ・・・アストン・・・!!」

 

するとアストンはまだ動けるのか、マクギリスの機体にしがみ付き、羽交い絞めにした!

 

「だからいったろ・・・」

「何!!?」予想外の事態に焦るマクギリス!

 

「・・・俺が前で・・・タカキは後ろだって・・・」

「ああ・・・ああ・・・」

 

「その方がうまくいく・・・」

 

「見事だ!!流石飼い犬!!よくしつけが出来ている!!」

 

ガラン登場!!こいつおいしいとこどりかよ!!

 

「く・・・!!」

 

焦るマクギリス抜け出せないのか!?

 

「終わってみればあっけないものだな。戦いとは!!」

「くっ・・・・・!!・・・・・!?」

 

上空から反応!?

 

「なんだ!?」

 

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キタアアアアアアアアアアアアアアア!!!

バルバトスが間に合ったか!!

 

その登場と共に、アストンのモビルスーツも崩れ落ち、マクギリスは解放された。

 

「バルバトスなのか・・・これは・・・まるで・・・」

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「アンタの事はオルガにしなせるなって言われてる・・・けど!!」

 

やべぇ・・・ミカがキレてる。

 

遅れてアッシュも到着。

ガランはマズイと思ったのか撤退を決断する!!

 

「逃がすわけないだろ」

 

言い方が怖すぎなんだよなミカ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン 

 

「アストン!!アストン!」

「!・・・」

 

タカキは自身のモビルスーツを離れ、アストンのコックピットに行き声をかけている。

ミカもやられたモビルスーツがアストンのものだと気づき動きを止めた。

 

「今!助けるから!!」

「もう・・・いいよ・・・」

 

「何がいいんだよ!!・・・・・!!?」

 

コックピットをこじ開け、中のアストンの状態を見て言葉を失うタカキ・・・

 

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「・・・やだ・・・いやだ!!

 俺は、おまえがいてくれたから今まで地球でやってこれたのに!!

 火星を離れてフウカを幸せにしてやれるか不安で・・・!

 だけど!!お前が隣にいてくれたから・・・友達になってくれたから・・・」

 

「俺は・・・違う・・・」

 

「!!・・・」

 

「俺はお前に・・・フウカに・・・出会わなければよかった・・・

 ヒューマンデブリは・・・感情なんて持ってたら生きていけない・・・

 仲間がころされても・・・悲しんでたらつぶされる・・・

 俺達は・・・自分の心をころして生きてきたんだ・・・

 なのに・・・なのに・・・

 本当に・・・おまえらに・・・出会わなければよかった・・・」

 

「うううう!!」

 

「だって・・・」

 

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「アストン!!」

 

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「ああ・・・しにたくないって思いながら・・・

 しななくちゃいけないんだからな・・・

 でも・・・ありがとう・・・」

 

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「あああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」

 

悲しすぎる結末だな・・・アストン・・・・。

 

・・・・・

・・・

 

一方クズのラディーチェは通信室で焦っていた。

ガランの撤退に、鉄華団の到着。

今まさに生きた心地はしないだろうな。

 

しかし、こいつにはそれなりの報いを受けてもらわにゃな。

 

そしてユージン登場。

SAU経由で遠回りしてやってきたようだな。

 

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後ずさりするラディーチェだが、後ろにはガチムチ昭弘が立っていた。

 

「火星からの通信にも一切応えないってのはどういうことだ?

 お前には色々聞きたい事がある」

 

「それは・・・」

 

「シラを切れるなんて思うなよ?前線には三日月たちが待ってんだ。

 時期に状況もわかんだろ」

 

「ち、ちがうんです!!」

 

このクズ・・・この後に及んでまだ白を突き通す気か。

全部ガランのせいって、いいや違うね。

貴様にも半分くらい罪があるぜ。

 

こいつマジで許せんな。

 

「だったらそいつを連れてこい」

「今は前線です・・・。ですが貴方達が来たとしればもう雲隠れしてる可能性も」

 

ガシャッ!!

椅子を蹴り上げる昭弘。

 

おめぇガチムチをキレさせたらどうなるかわかってんだろうなぁ○(#゚Д゚)=(  #)≡○)Д`)・∴'.

 

ラディーチェは居場所になら心当たりがあるという。

そんな中、ラフタから通信が入った。

 

戦闘は収まったようだが、この1ヶ月で鉄華団に多くの犠牲が出ていた事を知ることになった。

さらにアストンの死も・・・。

 

「そうか・・・」

 

昭弘はラディーチェの胸倉を掴み壁に押し付け、ガランは何処にいる?と脅す。

ラディーチェは追いつめられてガランの潜伏先になりそうな場所を吐いた。

 

「なんでてめぇが知ってんだ?俺たちをハメようってんじゃぁねぇだろうな?」

 

ガランは平気で嘘をつく男だと知っていたラディーチェは独自に潜伏先を調べていたようだな。

 

「そいつの始末を終えたら、次はお前だ。覚悟しておけ。

 ガランって野郎は・・・俺がやる!!」

 

決意の昭弘!!

 

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ガランは潜伏先で今後の事を思案していた。

マクギリスの首は落とせなかったが、あとはラスタルが上手くやるだろうと、

自身の安全を優先的に考える男のようだな。

 

「隊長?」

「ん?なんでもない。ここでの仕事はもう終わりだ。

 傭兵は傭兵らしく、次の戦場へ向かうとしよう!」

 

「望むところです!」

 

そう。それがラスタルの望みだからな。

 

その時だった!

施設に鳴り響くサイレン!!

敵襲だ!

 

ラディーチェの情報は本物だったようだな。

急いで逃走を計るガランたち!

 

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奴らが動き出すのを確認したミカとアッシュ。

ミカが先行し、アッシュがあとについてくる感じか。

ミカは無理をしないように念を押す。

 

「俺だって!!」

 

・・・・・・

・・・

 

合流地点を決め、散開したガラン達。

そこに最初に到着したガラン、そして・・・怒りに燃えるあの男も到着する!!

 

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昭弘だ!!

 

「お前がガラン・モッサか?」

「違うと言えば帰ってくれるのか?

 しかし、来たのがおまえらだとすると、そうかラディーチェか。

 少し小物と侮りすぎたか」

 

んなこときいてないと、一気に襲い掛かる昭弘!!

ガチムチにガンダム与えたらやべぇことになるな((((;゜Д゜)))

 

「ぐ・・・単純なパワーって奴は迷いがない分、たちが悪い!!」

 

圧倒する昭弘!!

ガランってそもそもあんま強くないのかもな。

 

・・・・・

・・・

 

一方アッシュはフルボッコにされてた。

 

こんなはずじゃ・・・そう思ってるようだが。

まぁこいつら傭兵で今まで生き残ってきた映えぬきなら致し方ないかもだな。

 

いてぇ・・・いてぇ・・・いてぇ・・・・!!

 

こええええええええええ!!

 

あわやという所をミカに助けられたアッシュ!!

 

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「ッチ!はぁぁ・・・邪魔

 

ミカwwwwwwwwwwwww

 

「ちょ・・・あ・・・ぐぐ・・・・俺は!!」

 

涙目アッシュww

 

・・・・・

・・・

 

一方ガチムチ昭弘、圧倒的じゃないか!!

 

「まだ捕まらんよ!小童には!!」

「ふううううううううううううう!!!」

 

防戦一方って感じだなガランは。

 

「ずいぶん私情に囚われた攻撃だな。さては身内でもしんだか!?」

「!!・・・だまれ!!」

 

「守るべきものがある・・・それは結構!!

 仇を討つ・・・それも結構!!」

 

「てめぇは俺がヤル!!!それだけだあ!!うあああああああああ!!」

 

ボコボコwwwガランの機体硬すぎじゃね?

なんで全然落ちないんだ・・・

 

「ぐふ・・・!!お前は至極まともだ!しかしなぁああああ!!」

「があああああああ!!!」

 

逃げよう逃げようとするガランを執拗に追い回す昭弘!!

そしてついにマウントをとる!!

 

「戦場ではまともな奴からしんでいくのが常・・・!!

 己が正義を守るため!もがく奴から淘汰されるのだぁあああ!!」

 

最後の反撃をしたガランだったがあっさり防がれてしまった!!

 

「なっ・・・!!」

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「よかったな。あんたはまともでッッ!!!」

 

ガンダム・グシオンリベイクフルシティのあの万力ってかなんかすげぇハサミで押しつぶされるガラン!!

 

「お褒め頂き感謝するぜ・・・名も知らぬ小童よ!!

 このロートルの死は必ずやお前の未来の姿となる!!」

 

「昭弘ーーーーー!!」

 

ラフタが叫ぶ!!

 

「さらばだ!!」

 

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わりぃ・・・ラスタル。

 

ガランは機体を自爆させた!!

 

「!」

「平気だ・・・俺は・・・生きている」

 

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「!・・・うん・・・そうだね。あんたは生きてる」

 

・・・・・・・

・・・・

 

その後、尋問を受けるラディーチェ。

顏を腫らしているところをみると、ボコられたかw

 

てか、この期に及んで、まだ知らぬ存ぜぬ突き通す気なのか。

 

しかしユージンはラディーチェが個人で交わした身の安全を保障する契約書を見せ、説明しろと迫る。

 

地球支部を売る代わりに安全と金を買った・・・

コイツマジでクズすぎるな・・・

 

「そ、それは・・・全てはあの男を欺くためですよ!駆け引きという言葉すら貴方たちに理解できないの・・ぐわ!?」

 

「チョロチョロすんな」

 

昭弘に抑え付けられるラディーチェ。

 

「はぁ・・・話になんねぇ」

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「話なんかする必要あるの?」

 

「あぁ?」

 

やべぇ・・・ミカがサイコパスの目してる((((;゜Д゜)))

 

「こいつは鉄華団を裏切った。そして仲間を無駄にしなせた。

 こいつはもう・・・」

 

銃を抜くミカ。

 

「そんな!!」

 

俺に!!話をさせてください・・・」

 

「タカキ・・・」

 

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「話してどうすんの?」

 

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「これは地球支部の問題です。チャドさんにあとを託されたものとして

 けじめは俺がつけます」

 

ミカの睨みに臆することなく睨み返すタカキ。

 

「おい!三日月・・・!?」

 

ミカは銃をタカキに渡した。

そしてタカキは無言でそれを受け取った。

 

 

・・・・・

・・・

 

「二人きりにしようなんて・・・」

「タカキ・・・ラディーチェを逃がしたりしないかな?」ラフタは心配そうだ。

 

「あぁ?」

「だって・・・タカキが人をころせるとは思えないよ」

「そうだね。あの子優しいから・・・」

 

「地球支部のことはわからねぇ。タカキがあのラディーチェとかいう裏切り者に

 何かしらの思い入れがあったとしても・・・」

 

「どうする?今からでも止めに行く?」

 

「いいよ」とミカ。

 

「そうだな。これは元々地球支部の揉め事だ。

 チャドが入院してる今、タカキが決めればいい」とユージン。

 

「昭弘!」

「タカキが自分でケジメをつけると言ったんだ。

 それがどんなものであれ、俺はそれを見届けるだけだ」

 

そういって鉄華団の御三方はその場から去っていった。

 

・・・・・

・・・

 

「あなたなら私の言葉に耳を傾けてくれると信じてましたよ!タカキさん!」

「ラディーチェさん・・・どうして俺たちに嘘をついたんですか?」

 

「それは謝ります!繰り返しになりますが、全ては君たちを守るため、鉄華団地球支部を守るために最も合理的な判断をしたまでなんですよ!

 タカキさん!ここは火星ではなく地球なんです!

 オルガ団長の指示があったところで現場と遠く離れている。

 結局は私達で状況を判断し、全てを選ぶしかないんです!!」

 

「その通りです」

「!タカキさん!・・・!?え」

 

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喜んだ矢先、目の前には銃口が突き付けられた。

 

「俺も・・・選びます」

 

パンパンパン!

 

よくやったよタカキ・・・それでいいよ。

 

一方アッシュは落ち込んでいた。

 

「クソみてぇな気分だ。

 自分が何の力もねェ・・・ただのガキだって思い知らされんのは。

 あの人と俺は全然ちがう。阿頼耶識の手術なんて関係ねぇ。

 そもそものものがちがう・・・!!」

 

「自分の置かれた状況を正しく判断できるっていうのは、きっとパイロットの素質の1つだ」

と、無口のデインが答えた。

 

 

・・・・・

・・・

 

一方、ミカとマクギリスはガランのMSの残骸の場所にいた。

奴らがラスタル陣営の息のかかったものだとミカに説明するマクギリス。

 

しかし証拠は見事に灰になってしまったようだな。

捕らえた傭兵からはガランについて何も解らなかったようだな・・・

とても用心深く、全ての記録は自身と、機体のソフトウェアで管理してたようだ。

 

「へぇ・・・」

「そういえば礼を言ってなかったな」

 

「仕事だよ」

 

マクギリスは黙ってチョコを差し出した。

一つ手に取るミカ。

 

「君とバルバトスに助けられたあの時・・・

 まるで、アグニカ・カイエルの伝説の一場面のようだった」

 

「アグニカ?」

「ギャラルホルンを作った男さ」

 

・・・・・

・・・

 

一方、ラスタルの口からガランの死がジュリエッタに伝えられていた。

涙するジュリエッタ。

 

「どうして!?・・・おじさまは誰よりも強くて!優しくて!!」

「ジュリエッタ!彼の死を嘆くのは止めろ」

 

「ラスタル様・・・」

「彼はどこにも存在しない。私の活動に裏で協力するため、彼は家も所属も、

 本当の名前すら捨て、戦いの中で生き、そしてしんだ。

 存在しない男の死を悲しめば、これまで尽くしてくれた彼の思いを踏みにじることになる」

 

「・・・・はい!」

 

友よ。

 

・・・・・・

・・・

 

「・・・ただいま」

 

帰宅したタカキ。

フウカは机で眠っていた。

 

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彼女の傍にはアストンとタカキ、そしてフウカの三人が映った写真が・・・

 

「く・・・!!!」

 

目を覚ましたフウカは兄の無事に喜び、抱きしめた。

目には涙を浮かべている。

 

そしてアストンが一緒ではない事に気付く。

 

「・・・嘘・・・」

 

こうして俺達の名前の無い戦争は終わった。

 

 

次回に続く!!

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■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズまとめ