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【ネタバレ】嫌われる勇気 第10話(最終回)ドラマ感想【木10】

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10話あらすじ

青山は大文字教授の研究所を訪れ、私物を漁った。

そこには18年前の蘭子の監禁資料が見つかった・・・。

 

青山は犯人が大文字と睨み、蘭子の監禁所に向かう。

 

そこにはすでに大文字が蘭子を救出していた。

傍らには近藤の遺体・・・

大文字が近藤を撃ちころした・・・?

 

程なくして青山が駆けつけ、大文字に銃口を向ける。

犯人は本当に大文字なのか?

 

・・・・

・・

 

現場検証がされる中、足跡は土方と警察関係者を除けば、大文字のものしか出てこなかったようだ。

 

任意で連行された大文字は研究所の資料について問い詰められていた。

一部の人間しかしらない監禁場所をなぜ大文字が知っていたのか?

大文字は18年前に誰かに資料を譲り受けたと答えていた。

 

その”誰か”までは18年前の事で覚えていないという。

 

任意の取り調べを終えた大文字は、何やら蘭子にメモを渡していた。

 

・・・・

・・・

 

翌日・・・

近藤の解剖所見を、めい子からされる三宅と浦部。

どうやら近藤は至近距離から発砲され、ころされたようだ。

 

その場合、発射残渣という、発砲の際に飛び散る細かい金属片が犯人にも付着している可能性があるというのだ。

 

・・・

・・・・・

 

一方、蘭子は十文字が渡したメモに従い、十文字の研究室に足を運んでいた。

 

”メシアは警察内部にいます”

 

十文字はどこでメシアが聞いているかも解らなかったため、全てを話せなかったようだ。

 

この場には蘭子と青山のみ・・・

十文字は蘭子の知らない過去について話してくれるようだ。

 

青山は、いまだに十文字を疑っているようで、話を鵜呑みにしないように忠告する。

だが、蘭子は大文字の話を聞いてみるという。

 

まずは18年前の誘拐事件について・・・

身代金の要求もなかった不思議な誘拐事件を担当したのは神奈川県の本部長だったようだ。

 

蘭子はてっきり自分の父親が捜査を担当していたと思ったようだ。

犯人はメシアを名乗り、本部長を指名したそうだ。

 

この事実は上層部でも一部の人間しかしらない事らしい。

 

その後事件は解決。

蘭子も無事保護されたが、犯人はつかまらず・・・それどころか捜査は打ち切り。

神奈川県警の上層部から深追いするなとお達しが出されていたそうだ。

 

しかし、蘭子の父親は、諦めずにたった一人で事件を追いかけた。

だが、一人での捜査に限界を覚えた蘭子の父は、大文字に協力を仰いだ。

 

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事件解決

すんんません、めちゃくちゃ眠いので続きは明日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10話感想

 

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■前回

 

■嫌われる勇気